株式会社フィスコ

証券コード: 3807 / 対象年度: 2016 / 提出日: 2017-03-29
業種 情報・通信業

現在、過去年度の有価証券報告書に基づく分析を表示しています。

このページは、EDINETに提出された有価証券報告書をもとに、 企業のリスク認識・投資領域・経営方針を自動整理したものです。

AI・自動処理による整理を含むため、誤りや不完全な表現が含まれる場合があります。 重要な情報はEvidenceやEDINET等の一次資料をご確認ください。 投資判断ではなく、企業理解の入口としてご利用ください。

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3分で読める事業概要

有価証券報告書の記載内容をもとに、事業内容・主なサービス・確認ポイントを自動整理した参考情報です。

事業の概要

情報サービス、デバイス、インターネット旅行、広告代理、コンサルティング、ブランドリテールプラットフォームなど多岐にわたる事業を展開する企業です。特に金融・投資関連の情報提供やコンテンツ制作、通信機器の開発販売、アパレル等の小売・ライセンス事業など、多様な子会社と連携した広範なビジネスモデルを構築しています。

主な事業領域

情報サービス、デバイス、インターネット旅行、広告代理、コンサルティング、ブランドリテールプラットフォームなどの多角的な事業を展開。特に金融情報の提供や通信機器の販売、アパレル等の小売・ライセンスを含む多様なセグメントで構成されるグループ企業です。

主な製品・サービス

  • 情報サービス(リアルタイム配信、コンテンツ制作)
  • デバイス(無線通信機器の開発・販売)
  • インターネット旅行関連商品
  • 広告代理業務
  • コンサルティング(IR支援、資本政策等)
  • ブランドリテールプラットフォーム(アパレル小売、ライセンス事業)

ビジネスモデル

情報提供のコンテンツ制作・配信、通信機器の開発販売、広告代理、コンサルティング、およびブランドリテールプラットフォームを通じた多角的な収益基盤を構築。

セグメント・事業構成

情報サービス、デバイス、ターンキーな旅行関連商品、広告代理、コンサルティング、ブランドリテールプラットフォームの各セグメントで構成される。その他(ワイン醸造等)も含む。

戦略・方向性

コンテンツ制作体制の強化・品質管理、販売・マーケティングの高度化、Web/アプリ運営拡充、システム基盤強化、最新技術の評価、ブランドリテール事業の拡大、グループシナジーの追求、内部統制の徹底。

強みとして読み取れる点

  • 多角的な事業ポートフォリオ
  • コンテンツ制作から配信までの一元管理体制
  • 多様な顧客ニーズへの対応力(個人・機関投資家向け)

課題として読み取れる点

  • 高度化するマーケットプレイヤーの多様なニーズへの対応
  • 海外子会社の計数管理精度向上
  • 内部統制およびチャイニーズウォールの強化
  • コンテンツ制作の多極化と品質維持

確認ポイント

  • ブランドリテールプラットフォーム事業の成長・安定化
  • グループシナジーの創出状況
  • 最新テクノロジーへの適応と投資判断

概要整理の信頼度: 4 / 5 ・提供されたテキストには、詳細なセグメント内容、具体的な戦略項目(11項)、および従業員構成が含まれており、事業構造を把握するのに十分な情報があるため。

有報ナビによる分析

有価証券報告書の記載内容をもとに、リスク、経営方針、 投資・研究開発に関する情報を整理したものです。

各スコアは、有価証券報告書の記載内容を整理するための参考指標です。 5段階表示で、スコアが高いほど各項目の性質が強く出ていることを表します。 ただし、投資判断、企業価値、将来業績を評価・予測するものではありません。

特に「リスク開示記載度」は、高いほど良いという意味ではありません。 有報上で注意して読むべきリスク記述が多い、具体的、または重い可能性があるという意味です。

スコアの詳しい見方
リスク開示記載度
スコアが高いほど、有価証券報告書に記載されたリスク開示について、 注意して読むべき記述の多さ・具体性・重さが強いことを表します。 企業そのものの危険度や倒産リスクを示すものではありません。
方針記載度
スコアが高いほど、経営方針、対処すべき課題、資本政策、 リスク対応などが具体的に記載されていることを表します。 方針の良し悪しや実現可能性を判定するものではありません。
投資・変化記載度
スコアが高いほど、設備投資、研究開発、新規事業、DX、海外展開、 事業構造の変化など、将来に向けた取り組みの記載が強いことを表します。 成長性や投資成果を予測するものではありません。

リスク開示の整理

リスク開示記載度: 3 / 5

有報ナビによる整理

主なリスクとして、金融・通信等の市場環境変動、海外展開に伴う為替・政情・法規制の影響、情報漏洩やコンプライアンス違反によるブランド毀損、自然災害やシステム障害による事業停止、グループ会社への投資や新規事業参入に伴う資金負担、人的資源への依存と人為的ミス、特定取引先への売上集中、季節的な収益偏重、輸入商品の調達リスク、店舗の減損損失および閉鎖コスト、新株予約権による株式の希薄化が挙げられます。これに対し、同社はサーバー監視体制の強化、内部監査体制の整備、情報セキュリティ対策、品質管理体制の構築等で対応を図っています。

経営方針・課題の整理

方針記載度: 4 / 5

有報ナビによる整理

情報サービスを核としつつ、AI、ブロックチェーン、IoTといった先端技術を統合した多角的な事業展開を展開。デバイスやリテール分野での新規成長エンジン構築に意欲的ながらも、一部セグメントでの赤字や過去の減損による課題を抱えるが、戦略的なコンテンツ強化とテクノロジーへの投資で競争優位性を確保する方針。

成長方針

AIを活用した「フィスコAI」の開発、ブロックチェーン技術を用いたフィンテック分野の強化、IoT関連サービスの拡充、およびブランドリテールプラットフォーム事業(チチカカ等)の拡大と安定化。さらに、コンテンツ制作の高度化と多角的な販路開拓。

資本政策

新株予約権(ストック・オプション)による人材確保と、事業拡大に伴う投資資金の必要性への対応。また、子会社への出資を通じた多角的な経営体制の構築。

リスク対応方針

為替変動リスクへのデリバティブ活用、情報漏洩に対するセキュリティ強化、システム障害へのバックアップ体制構築、特定取引先への依存度低減に向けた新規顧客開拓、および不採当店舗の整理による資産健全化。コンプライアンス体制の整備。

関連する原文は、下部の「有報本文」に掲載しています。

投資・研究開発・成長施策の整理

投資・変化記載度: 4 / 5

有報ナビによる整理

フィスコは、金融情報の提供を核としながらも、AI、ブロックチェーン、IoTといった先端技術を積極的に取り込み、高度な自動予測システムやデバイス事業でのソリューション開発に注力している。特に「フィスコAI」による分析の質・量の向上と、若手層への教育展開、さら10年先を見据えたスマートコントラクト等の次世代インフラへの投資が特徴的である。

設備投資の方向性

農業用設備への投資、およびシステム基盤の強化とバックアップ体制の拡充に向けた資本投下を継続。

研究開発・商品開発

デバイス事業における自動車テレマティクス(GX410NC)の開発、AIを活用した株価予測システムの高度化、ブロックチェーン技術を用いたフィンテック分野での研究開発に注力。受託開発費を含む研究開発費は2.1億円超。

投資・変化テーマ

  • AIによる株価予測システム
  • ブロックチェーン技術の活用
  • IoT関連サービスの展開
  • DX推進(自動学習型モデル)

関連キーワード

  • フィスコAI
  • ブロックチェーン
  • IoT
  • ビッグデータ分析
  • アルゴリズム開発
  • スマートコントラクト

財務情報

提出書類の財務情報を、会計基準や表示範囲とあわせて整理しています。

表示基準

会計基準日本基準 連結区分連結 対象期間2016-01-01 〜 2016-12-31 表示状況表示可能

提出日: 2017-03-29

財務情報

業績

売上高

140.05億円
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売上高
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営業利益

-7.78億円
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経常利益

-10.04億円
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税引前利益

-15.23億円
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親会社帰属利益

-11.93億円
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財政状態・流動性

総資産

154.45億円
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純資産

44.35億円
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株主資本

18.05億円
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株主資本
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現金及び現金同等物

22.57億円
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キャッシュフロー

3区分

営業CF

-9,570,000円
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投資CF

+6.66億円
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財務CF

-18.98億円
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財務項目の関係

資本項目の関係

異なる値・別Fact
根拠・定義
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確認事項

開示上の確認事項

この表示に確認事項はありません。

文書情報を確認
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S1009YVS
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連結 / consolidated
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2016-01-01 〜 2016-12-31
表示状況
表示可能
選定状況
表示可能
raw presentation state
ready
raw selection status
ready

有報本文

有報ナビによる整理の根拠となる原文を、項目ごとに確認できます。

事業・経営に関する有報本文

有価証券報告書から抽出した本文の一部です。抽出位置や区分は自動処理のため、原文全体の確認もあわせて推奨します。

事業・経営に関する有報本文を表示

事業の内容

抜粋表示 / 原文長 約1338文字

3【事業の内容】 当社グループのサービスは、当社(株式会社フィスコ)及び連結子会社21社で構成され、情報サービス事業、デバイス事業、インターネット旅行事業、広告代理業、コンサルティング事業、ブランドリテールプラットフォーム事業、その他の7つに大別されます。 当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、平成28年12月期において解散が決議された 星際富溢(福建)信息諮詢有限公司、星際富通(福建)網絡科技有限公司、Rapid Capital Holdings Limited、Hua Shen Trading(International) Limitedは清算手続き中でありますが、既に事業は営んでいないため除外しております。 セグメントの名称 事業内容 担当企業 情報サービス事業 法人又は個人向けの情報の提供 (主な配信媒体と主たる情報利用者) リアルタイム配信 金融機関 インターネット オンライン証券会社 オンライン外国為替業者 金融・その他のポータルサイト アウトソーシング 金融事業法人 企業調査レポート 一般投資家 アニュアルレポート等のIR制作物 一般投資家 クラブフィスコ、 フィスコAI及び フィスコ マーケット マスターズ 一般投資家 携帯端末 スマートフォンアプリ及びPCブラウザ版『株・企業報』 一般投資家 ㈱フィスコ ㈱フィスコIR ㈱フィスコ仮想通貨取引所 デバイス事業 各種無線方式を適用した通信機器の開発、販売 PLCモデムの開発・販売 上記にかかわるシステムソリューション提供及び保守サービスの提供 システム開発 クラウドサービス 介護事業所向けASPサービス ㈱ネクスグループ ㈱ネクス ㈱ネクス・ソリューションズ ㈱ケア・ダイナミクス ㈱カイカ SJ Asia Pacific Limited インターネット旅行事業 旅行関連商品のe-マーケットプレイス運営 法人及び個人向旅行代理業務 旅行見積りサービス コンシェルジュ・サービス 障害者スポーツ大会に関する企画・手配 イー・旅ネット・ドット・コム㈱ ㈱ウェブトラベル ㈱グロリアツアーズ 広告代理業 広告代理業務 広告出版物の企画、編集、制作並びに発行 販売促進物、ノベルティの製造販売 ㈱フィスコダイヤモンドエージェンシー ㈱シヤンテ イ セグメントの名称 事業内容 担当企業 コンサルティング事業 IR支援、資本政策、財務戦略、事業戦略、リクルート支援業務等の各種コンサルティング業務 ファンドの組成及び管理業務 ㈱フィスコ ㈱フィスコ・キャピタル ㈱バーサタイル Versatile Milano S.R.L.…

経営方針・経営戦略・対処すべき課題

抜粋表示 / 原文長 約2260文字

3【対処すべき課題】 当社グループは、経営方針に基づく経営戦略の実践において、投資家の皆様のご期待にお応えし、友好かつ継続的な関係を維持していただくためには、健全な財務体質強化と持続的な成長拡大が必要であると認識しております。そのため、下記の対処すべき課題を掲げ、その対応に取り組んでまいります。 ① コンテンツ制作体制の増強・整備と品質管理体制の強化 当社グループは、既存事業の中核である情報サービス事業におけるコンテンツの品質を高めるため、オペレーションの最適化を進めております。 すべてのコンテンツ作業を戦略的に分析し、コンテンツの属性に応じて作業を標準化する一方、個性を生かす作業時間を増加させ、迅速性・正確性の確保と同時に高付加価値を追求するリソース配分を進め、コンテンツ制作から情報配信までを一元管理できる体制を構築しております。今後も更なるオペレーションの最適化及びコンテンツ制作の多極化に取り組んでまいります。また、より専門化、より多様化する商品を開発するため、持続的なアナリスト教育とスタッフ個々のレベルアップに取り組んでまいります。 ② 販売・マーケティング体制の強化 個人投資家、機関投資家、金融法人及び事業法人等の様々なニーズに即応するサービスの開発提供及び高付加価値化のために、主に金融機関向けの営業を担当する営業開発部と事業法人向けのサービス提供を目的とした株式会社フィスコIRを中核に営業活動を展開しております。ますます激動する株式市場及び為替市場を中心としたマーケット・プレイヤーの多様化するニーズに応えるサービスを提供できるよう顧客サービスの強化に取り組んでまいります。 ③ ウェブサイト及びスマートフォンアプリ運営の拡充 無料スマートフォンアプリ及びウェブ版『株・企業報』並びに有料課金サイト「クラブフィスコ」においては、定性情報とともに定量情報を横断的に提供しておりますが、特に個別銘柄に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。 ④ システムの強化、バックアップシステムの拡充 コンテンツ供給の多様化、個人顧客をはじめとする供給先の増加、社内情報ネットワークの複雑化、今日的にますます重要となったコンプライアンス上の要請などにより、社内インフラをはじめとするシステムの強化と災害等に対応したバックアップ体制の強化を図っております。今後もこのような内外の体制を厳格に維持する必要があるため重点的に資本投下を継続してまいります。 ⑤ コンテンツ配信における最新テクノロジーの適正な評価 当社グループのコンテンツ販売にシステム開発や維持は欠かせないものですが、テクノロジーの進化が思わぬ陳腐化や競争力低下を引き起こす可能性があります。…

対処すべき課題

抜粋表示 / 原文長 約2260文字

3【対処すべき課題】 当社グループは、経営方針に基づく経営戦略の実践において、投資家の皆様のご期待にお応えし、友好かつ継続的な関係を維持していただくためには、健全な財務体質強化と持続的な成長拡大が必要であると認識しております。そのため、下記の対処すべき課題を掲げ、その対応に取り組んでまいります。 ① コンテンツ制作体制の増強・整備と品質管理体制の強化 当社グループは、既存事業の中核である情報サービス事業におけるコンテンツの品質を高めるため、オペレーションの最適化を進めております。 すべてのコンテンツ作業を戦略的に分析し、コンテンツの属性に応じて作業を標準化する一方、個性を生かす作業時間を増加させ、迅速性・正確性の確保と同時に高付加価値を追求するリソース配分を進め、コンテンツ制作から情報配信までを一元管理できる体制を構築しております。今後も更なるオペレーションの最適化及びコンテンツ制作の多極化に取り組んでまいります。また、より専門化、より多様化する商品を開発するため、持続的なアナリスト教育とスタッフ個々のレベルアップに取り組んでまいります。 ② 販売・マーケティング体制の強化 個人投資家、機関投資家、金融法人及び事業法人等の様々なニーズに即応するサービスの開発提供及び高付加価値化のために、主に金融機関向けの営業を担当する営業開発部と事業法人向けのサービス提供を目的とした株式会社フィスコIRを中核に営業活動を展開しております。ますます激動する株式市場及び為替市場を中心としたマーケット・プレイヤーの多様化するニーズに応えるサービスを提供できるよう顧客サービスの強化に取り組んでまいります。 ③ ウェブサイト及びスマートフォンアプリ運営の拡充 無料スマートフォンアプリ及びウェブ版『株・企業報』並びに有料課金サイト「クラブフィスコ」においては、定性情報とともに定量情報を横断的に提供しておりますが、特に個別銘柄に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。 ④ システムの強化、バックアップシステムの拡充 コンテンツ供給の多様化、個人顧客をはじめとする供給先の増加、社内情報ネットワークの複雑化、今日的にますます重要となったコンプライアンス上の要請などにより、社内インフラをはじめとするシステムの強化と災害等に対応したバックアップ体制の強化を図っております。今後もこのような内外の体制を厳格に維持する必要があるため重点的に資本投下を継続してまいります。 ⑤ コンテンツ配信における最新テクノロジーの適正な評価 当社グループのコンテンツ販売にシステム開発や維持は欠かせないものですが、テクノロジーの進化が思わぬ陳腐化や競争力低下を引き起こす可能性があります。…

セグメント関連

抜粋表示 / 原文長 約1202文字

3.セグメント資産の調整額△1,576,062千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び連結子会社との債権債務の相殺消去が含まれております。 4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) (単位:千円) 報告セグメント 情報 サービス コンサルティング インター ネット 旅行 デバイス 広告代理業 ブランド リテール プラット フォーム 売上高 外部顧客への売上高 1,499,076 35,590 1,623,696 8,994,911 319,510 1,516,846 13,989,633 セグメント間の内部売上高又は振替高 18,084 18,696 158 116,629 153,568 1,517,161 54,287 1,623,855 9,111,540 319,510 1,516,846 14,143,202 セグメント利益又は損失(△) 361,636 △ 50,551 3,275 △ 661,554 △ 50,310 △ 18,420 △ 415,924 セグメント資産 1,486,480 414,183 817,202 11,067,735 815,824 2,984,696 17,586,122 その他の項目 減価償却費 15,750 9,409 539 51,217 2,388 22,337 101,643 のれんの償却額 17,721 10,271 38,467 548,591 25,876 640,928 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 38,058 2,550 1,266 59,428 243 301,135 402,682 (単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 連結 財務諸表 計上額 売上高 外部顧客への売上高 14,964 14,004,597 14,004,597 セグメント間の内部売上高又は振替高 3,947 157,516 △ 157,516 18,911 14,162,114 △ 157,516 14,004,597 セグメント利益又は損失(△) △ 137,732 △ 553,657 △ 224,809 △ 778,466 セグメント資産 1,173,248 18,759,370 △ 3,314,517 15,444,853 その他の項目 減価償却費 1,974 103,618 47,392 151,010 のれんの償却額 55,917 696,846 696,846 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,689 408,372 153,074 561,447 (注) 1.…

主要な顧客・販売先

抽出本文 / 原文長 約347文字

4.「ブランドリテールプラットフォーム事業」には、株式会社チチカカの3か月分の販売実績、株式会社バーサタイルの2か月分の販売実績が計上されております。 (4)仕入実績 セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) ブランドリテール プラットフォーム事業 605,460 合計 605,460 (注) 1. セグメント間取引については、相殺消去しております。 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3.当連結会計年度より、株式会社チチカカが営むアパレル小売業を新たに「ブランドリテールプラットフォーム事業」に含めております。 4.「ブランドリテールプラットフォーム事業」には、株式会社チチカカの3か月分の仕入実績、株式会社バーサタイルの2か月分の仕入実績が計上されております。

リスクに関する有報本文

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事業等のリスクの原文を表示

事業等のリスク

抜粋表示 / 原文長 約4428文字

4【事業等のリスク】 本有価証券報告書に記載した事業の状況及び経理の状況に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると思われる事項を以下に記載いたします。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 当社グループでは、経営判断の各局面において下記のリスクを中心に多面的な観点から、慎重かつ迅速に協議を重ねて事業を推進しておりますが、すべてのリスク要因等を網羅することは不可能であり、また予測したリスクの発生の態様、程度等も一概でなく、当社グループの将来の業績に少なからず影響を与える事態が発生する可能性は否定できません。したがいまして、当社株式への投資のご判断に当たっては、下記内容を十分にご理解いただくとともに、多角的にご検討くださいますようあらかじめ申し上げます。 (1) 事業環境の変動 当社グループを取り巻く環境について、国内外の経済情勢の変動は、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。特に、情報サービス事業において、重要顧客層である金融業界の再編が起きた場合、株式や為替等の金融商品市場が急激に変動した場合または金融商品市場の分析手法の高度化やサービス提供方法の多様化に対応できず、当社グループが提供するサービスが顧客のニーズにマッチできなくなった場合は、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。また、デバイス事業の属する通信業界(携帯端末)は、製品のライフサイクルが短く、当社グループの商品が陳腐化した場合や新技術等への迅速な対応ができなかった場合は、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。 (2) アジアへの事業展開に伴うリスク 当社グループは中国・香港・台湾等の海外へ事業展開を進めております。それに伴い、生産委託取引先や在外子会社等との外貨建取引のさらなる増加を見込んでおります。デリバティブ取引(外国為替証拠金取引)や為替予約等の活用により為替相場の変動リスクを軽減するように努めておりますが、予測の範囲を超える急激な為替変動は、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。また、これらの国・地域において、政情や治安が不安定になったり、為替、貿易、雇用等現地での事業展開に影響する法令や政策が変更されたり、経済状況が悪化する等事業環境が変化した場合には、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。 (3) 法律の改正 当社グループは事業の遂行にあたって、金融商品取引法、電波法、旅行業法、製造物責任法、個人情報保護法、景品表示法、特定商取引法、知的財産権法等の法的規制の適用を受けています。…

投資・研究開発に関する有報本文

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研究開発・設備投資などの有報本文を表示

研究開発活動

抽出本文 / 原文長 約721文字

6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動については、以下のとおりです。 主にデバイス事業分野において今後の成長が期待される自動車テレマティクス分野への取り組みとして、OBDⅡ型自動車テレマティクスデータ収集ユニット「GX410NC」に関する開発に注力してまいりました。本製品の特徴は業界最高レベルの車種対応数(1,000車種以上)とデータ取得数を実現しており、今後より多くのデータ取得を目的とするビッグデータビジネスのニーズに十分応えられる製品となっております。また、モバイルの特徴を最大限に生かし、車種追加をソフトウェアアップデートで実現しますので、毎年リリースされる新型車種、特定用途の車両についても、お客様のご要望により順次ソフトウェアのアップデートを行う事ができるものとなっています。加えて製品単体だけでなく製品を使ってさまざまなソリューションを提供するテレマティクス・サービスシステムの開発を行うとともに、トライアルサーバを構築、お客様への提供を開始しております。 一方で昨年に引き続き「NCXX Racing」として、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦、「トラッキングアプリ」を用いて走行中のバイクのデータ収集の試験を行うなど、オートバイ向けGPSデータロガーの製品化に向けた取り組みを進めております。 以上により当連結会計年度における当社グループの研究開発費は受託開発費 191,754千円も含め、217,341千円 となりました。 なお、情報サービス事業、インターネット旅行事業、広告代理業、コンサルティング事業、ブランドリテールプラットフォーム事業においては、研究開発活動を行っていないため、記載しておりません。

設備投資等の概要

抜粋表示 / 原文長 約1993文字

2【主要な設備の状況】 当社グループ(当社及び連結子会社)における主要な設備(含ソフトウェア)は、以下のとおりであります。 (1)提出会社 平成28年12月31日現在 事業所名 (所在地) セグメントの名称 設備の内容 帳簿価額(千円) 従業員数 (人) 建物 及び 構築物 工具、 器具及び 備品 ソフト ウェア 合計 本社 (東京都港区) 情報サービス事業 コンサルティング事業 全社共通 統括業務、制作 業務及び販売業務 1,400 25,641 5,022 32,064 27(1) (注)1.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりです。なお、金額には消費税等を含めておりません。 建物及び構築物 事務所内造作、事務所内電気設備、空調換気設備 工具、器具及び備品 事務用機器、電子機器、ネットワーク機器 ソフトウェア 有料課金システム(ECサイト)及びデータベースシステム 2.本社については建物を賃借しており、当連結会計年度の賃借料は26,631千円であります。 3.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 (2)国内子会社 平成28年12月31日現在 会社名 事業所名 (所在地) セグメントの名称 設備の内容 帳簿価額(千円) 従業員数 (人) 建物 及び 構築物 土地 (面積㎡) 工具、 器具及び 備品 ソフト ウェア その他 合計 ㈱フィスコIR 本社 (東京都港区) 情報サービス事業 統括業務用設備 78,628 389,262 (552.57) 1,924 5,311 485,010 59 ㈱カイカ 本社他 (東京都 目黒区他) デバイス 事業 開発用設備、統括業務用設備 21,164 500 (427.0) 14,783 43,067 2,847 82,363 388 ㈱ネクス グループ 本社 (岩手県 花巻市他) デバイス 事業 開発用設備、統括業務用設備 125,411 4,308 11,840 141,559 ㈱ネクス 本社 (岩手県 花巻市他) デバイス 事業 開発用設備、統括業務用設備 20,715 151,097 (24,237.26) 2,702 2,363 176,880 21 ㈱ネクス・ソリューションズ 本社他 (東京都 港区他) デバイス 事業 開発用設備、統括業務用設備 223,431 146,116 (824.…

その他の有報本文

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補足セクションの有報本文を表示

配当政策

抽出本文 / 原文長 約491文字

3【配当政策】 当社は、長期的かつ総合的な利益の拡大を重要な経営目標に、収益性と安定性を追求し、安定した利益配当とともに将来の事業展開に備えた内部留保の拡充に努力してまいります。 当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨の条項を定款に配しておりますが、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となります。なお、中間配当につきましては「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日とし、最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して中間配当を行うことができる。」旨の条項を定款に配しております。 内部留保資金につきましては、当社グループの企業価値を高める施策に積極的に活用したいと考えております。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 平成29年3月29日 定時株主総会決議 112,812

従業員の状況

抽出本文 / 原文長 約870文字

5【従業員の状況】 (1)連結会社の状況 平成28年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 情報サービス事業 70 (9) コンサルティング事業 10 (2) インターネット旅行事業 12 (1) デバイス事業 598 (22) 広告代理業 (1) ブランドリテールプラットフォーム事業 190 (380) 報告セグメント計 882 (415) 全社(共通) 57 (10) 合計 939 (425) (注)1.従業員数は就業人員であり、契約社員及び臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含みます。)については、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、事業の種類別セグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 3.前連結会計年度末と比べて、当連結会計年度末において従業員数が131名増加し、契約社員及び臨時雇用者数が399名増加しておりますが 、 これは主に㈱チチカカを連結の範囲に含めたことによるものであります 。 (2)提出会社の状況 平成28年12月31日現在 従業員数(人) 平均年齢 平均勤続年数 平均年間給与(千円) 27(1) 44歳2ヶ月 6年4ヶ月 5,539 平成28年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 情報サービス事業 18 (1) コンサルティング事業 (0) 報告セグメント計 19 (0) 全社(共通) (0) 合計 27 (1) (注) 1. 従業員数は就業人員であり、契約社員及び臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含みます。)については、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 2.平均年間給与は、基準外賃金を含みます。 3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 (3)労働組合の状況 労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。 有価証券報告書(通常方式)_20170328210252

コーポレート・ガバナンス

抜粋表示 / 原文長 約7446文字

1. コーポレート・ガバナンス体制 (コーポレート・ガバナンス体制の概要) 当社は、取締役会、監査役、監査役会、及び会計監査人設置会社であります。当社の取締役会は、取締役6名(うち社外取締役1名)により構成されております。取締役会は、「取締役会規程」に従い毎月実施されております。取締役会では、法令及び定款に準拠すべき議案がまず始めに討議され、次に連結及び当社の予算達成状況の検証、前月及び前年同月との経営成績及び財政状態の比較、当社が締結した契約の内容、新規事業や開発案件について活発な議論がなされております。社外取締役については、その豊富な経験をもとに客観的見地から経営上の意見を得ることを目的として、招聘しております。 当社の監査役会は、常勤監査役1名、非常勤監査役2名(すべて社外監査役)の3名により構成されており、監査役相互の情報共有、効率的な監査に資するため、原則として毎月開催しております。また、監査役については、常勤監査役1名を含む3名が監査役会を構成しております。なお、当社の取締役の定数は8名以内、監査役の定数は5名以内とする旨定款に定めております。 取締役会への上程を要さない事項については、毎週開催される経営会議で決議されます。 経営会議は、取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く)、執行役員、部門長、監査役及び内部監査室に所属する内部監査人で構成され、各部門の懸案事項を迅速に協議します。また、一定額以下の決裁を要する案件については稟議規程に基づき、稟議により決裁されております。 なお、代表取締役の日常業務が独断とならないように経営会議にてその趣旨、方針が伝えられますが、その業務内容に重要性がある場合は、社外取締役及び非常勤取締役以外の取締役から構成される常務会で事前に検討がなされます。 (当該体制を採用する理由 ) 当社は、当社グループを取り巻く事業環境に適切に対応し、継続的に企業価値を向上していくために、迅速な意思決定を行うことが重要だと考えており、当社グループの企業規模等を勘案して機動的な意思決定を行える現在の体制を採用しております。また社外取締役及び社外監査役を含む監査役並びに監査役会による客観的で中立的な経営監視機能を備えることで、経営の透明性、公正性を確保しております。 当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、経営効率の向上、企業倫理の確立、経営に対する有効なチェック機能の確保や株主に対する経営者のアカウンタビリティ(説明義務)の担保といった観点から、企業として強化することが、当然の責務であると認識しております。…

重要な契約等

抜粋表示 / 原文長 約1702文字

5【経営上の重要な契約等】 1. テックビューロ株式会社による 第三者割当増資の引受契約 当社は平成28年4月28日開催の取締役会において、また、連結子会社の株式会社カイカ(平成29年2月に「株式会社SJI」より商号変更、以下「カイカ」といいます。)は、平成28年5月9日開催の取締役会 において、それぞれテックビューロ株式会社(以下「テックビューロ」といいます。)との業務提携及び同社が第三者割当増資により発行するA種優先株式の一部を 引き受ける契約を締結することについて決議いたしました。 (1)資本提携の目的 当社の当該提携を行う目的は、仮想通貨経済圏の発展・拡大を早期に実現することにあります。当社は、株式会社フィスコ仮想通貨取引所(平成28年7月1日、株式会社フィスコ・コインより商号変更。以下「フィスコ仮想通貨取引所」といいます。)の設立・運営を皮切りに、仮想通貨に関わるあらゆるサービスをB to B/B to C両面においてワンストップで提供する仮想通貨プラットフォーマーとなることを目指しております。本提携で、テックビューロが手掛ける仮想通貨取引所「Zaif」のシステム基盤を当社が提供を受けることにより、当社における取引所システムの基礎構築が省略化でき、迅速に仮想通貨取引所システムを立ち上げ、サービス提供を開始することが可能となります。また、カイカは、戦略的注力領域と位置付けている フィンテック戦略を強化すること及び フィスコ仮想通貨取引所の システムの導入にあたり、テックビューロとの連携により、カスタマイズの開発に携わることを目的としております。 (2)業務提携の内容 (当社) フィスコ仮想通貨取引所 において、Zaifベースのビットコイン取引所の開設及び運営、 ビットコインの業界環境の調査、ビットコイン事業全般のコンサルティング (カイカ) 「mijin」の実証実験サポートサービスの請負ビジネス、「mijin」によるシステム構築 (3)第三者割当増資の概要 当社は、テックビューロが実施する第三者割当増資において、A種優先株式333株を1株当たり450千円、総額149,850千円で引き受けました。 カイカはA種優先株式111株を1株当たり450千円、総額49,950千円で引き受けました。なお、当該A種優先株式1株は、いつでも普通株式1株に転換することができます。…

大株主の状況

抽出本文 / 原文長 約860文字

(7)【大株主の状況】 平成28年12月31日現在 氏名又は名称 住所 所有株式数(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) シークエッジ インベストメント インターナショナル リミテッド (常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行) ROOM 1135-1139,SUN HUNG KAI CENTRE,30 HARBOUR ROAD,WANCHAI,HONG KONG (東京都千代田区丸の内2-7-1) 14,275,000 37.87 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 東京都中央区晴海1-8-11 3,925,100 10.41 狩野 仁志 東京都渋谷区 831,600 2.21 株式会社サンジ・インターナショナル 東京都千代田区内幸町1-1-1 788,000 2.09 トムソン ロイター(マーケッツ)エス エイ 東京都港区赤坂5-3-1 550,000 1.46 内木 真哉 東京都渋谷区 426,000 1.13 松井証券株式会社 東京都千代田区麴町1-4 413,500 1.10 荒川 忠秀 東京都文京区 318,000 0.84 國際株式会社 東京都文京区小日向4-1-1 271,000 0.72 株式会社ケーエスピーホールディングス 東京都千代田区九段北1-2-3 260,000 0.69 22,058,200 58.52 (注)1.平成28年7月7日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書の変更報告書において、レオス・キャピタルワークス株式会社が平成28年7月1日現在で以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として当事業年度末現在における実質株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。なお、その大量保有報告書の変更報告書の内容は次のとおりであります。 大量保有者 レオス・キャピタルワークス株式会社 住所 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号 保有株券等の数 株式 3,665,900株 株券等保有割合 9.77%

出典

データ元
EDINET 有価証券報告書
docID
S1009YVS 外部サイト(EDINET公式サイト)を開きます

技術情報

分析バージョン
2017
使用モデル
gemma4:12b

このページについて

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